万が一、猫ちゃんが脱走して、1~2日で保護できなかったときは。。。
【日にちが経って、近くにいないとき】
★ まず、猫の写真入りチラシを作る。
大きさは、A4くらいで、カラーコピーがベストです。
最低限の必要な情報を明記します。
☆ 顔のアップと全身の写真
☆ 毛色などの特徴
☆ 連絡先
この 3点を、わかりやすく書いてください。

★ 半径500メートル程度の範囲の、電柱、知り合いのお店などに、張ってもらう。
雨でも大丈夫なように、クリアファイルなどに入れて、濡れないように工夫します。
★ 同時に、ハガキ大に縮小して、個別にポストなどへ入れる。
★ そして、必ず「見つけても、追いかけずに、そのまま連絡ください」と、
書いておきます。
★ ポイント、ムラサキ色の文字のところ(保護に繋がる情報を、お寄せくださった方には、
薄謝いたします)とすると、情報の数が違います。
【各所に連絡】
★ 近所の交番
★ 保健所 役所 清掃局
★ 動物病院
★ 地域の猫ボランティア団体や、猫おばさん達
【目撃情報が入り場所が特定できたら】
★ 公園などで、捕獲器を仕掛けるのは大丈夫ですが、どこかのお宅の場合は、
断わって、仕掛けさせて貰いましょう。
★ 捕獲は、必ず付きっ切りでしてください。
他の猫が、入ってしまうのを見て、警戒します。
★ 目的の猫ではないからといって、逃がしてしまう繰り返しは、
地域の猫活動をしている人達に迷惑行為になってしまいます。
これは大切なことで、自分の猫だけ保護出来れば、
後はどうでもいいとするような飼い主には、ならないで、いただきたいと思います。
【最後に】
★ 初動捜査が、いちばん大切です。
諦めなければ、何ヶ月後でも保護できたケースは、幾つもあります。
★ 探して保護してやらなければ、2度と会えないかもしれません。
大事な猫ですから、諦めずに頑張ってください!
★ 以上は、代表とブログ担当者が「脱走猫」捜査活動で、
実際に、行ったことをまとめてみました。
★ それでも 普通は、脱走猫の保護は、とても難しい事です。
まず、「みにみゅう」に遠慮せずに相談してください。
くれぐれも、初動捜査が大事ですよ!
★ そして再度 、お家の脱走防止対策を見直してくださいね!
【日にちが経って、近くにいないとき】
★ まず、猫の写真入りチラシを作る。
大きさは、A4くらいで、カラーコピーがベストです。
最低限の必要な情報を明記します。
☆ 顔のアップと全身の写真
☆ 毛色などの特徴
☆ 連絡先
この 3点を、わかりやすく書いてください。

★ 半径500メートル程度の範囲の、電柱、知り合いのお店などに、張ってもらう。
雨でも大丈夫なように、クリアファイルなどに入れて、濡れないように工夫します。
★ 同時に、ハガキ大に縮小して、個別にポストなどへ入れる。
★ そして、必ず「見つけても、追いかけずに、そのまま連絡ください」と、
書いておきます。
★ ポイント、ムラサキ色の文字のところ(保護に繋がる情報を、お寄せくださった方には、
薄謝いたします)とすると、情報の数が違います。
【各所に連絡】
★ 近所の交番
★ 保健所 役所 清掃局
★ 動物病院
★ 地域の猫ボランティア団体や、猫おばさん達
【目撃情報が入り場所が特定できたら】
★ 公園などで、捕獲器を仕掛けるのは大丈夫ですが、どこかのお宅の場合は、
断わって、仕掛けさせて貰いましょう。
★ 捕獲は、必ず付きっ切りでしてください。
他の猫が、入ってしまうのを見て、警戒します。
★ 目的の猫ではないからといって、逃がしてしまう繰り返しは、
地域の猫活動をしている人達に迷惑行為になってしまいます。
これは大切なことで、自分の猫だけ保護出来れば、
後はどうでもいいとするような飼い主には、ならないで、いただきたいと思います。
【最後に】
★ 初動捜査が、いちばん大切です。
諦めなければ、何ヶ月後でも保護できたケースは、幾つもあります。
★ 探して保護してやらなければ、2度と会えないかもしれません。
大事な猫ですから、諦めずに頑張ってください!
★ 以上は、代表とブログ担当者が「脱走猫」捜査活動で、
実際に、行ったことをまとめてみました。
★ それでも 普通は、脱走猫の保護は、とても難しい事です。
まず、「みにみゅう」に遠慮せずに相談してください。
くれぐれも、初動捜査が大事ですよ!
★ そして再度 、お家の脱走防止対策を見直してくださいね!

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