今日は、悲しい事がありました。
代表の飼い猫〈プリンちゃん〉と「みゅう」の〈パンちゃん〉が、走って虹の橋へ行ってしまいました。

代表から
代表の飼い猫〈プリンちゃん〉と「みゅう」の〈パンちゃん〉が、走って虹の橋へ行ってしまいました。

代表から
保護時は風邪でぐったり
治ってシャンプーしたらお人形さんの様になりびっくり!
4か月位でした。
頭も性格も良い子で、自分の考えを持っていました!
何でも好き嫌い無く食べて、健康で17歳まで医者知らず
呼吸が荒いので病院へ末期の肺癌
胸水が大量に溜まるので、呼吸が苦しくて抜くと楽になるが、
すぐに溜まる様になり見るのが辛くて、安楽死を考えた明け方に亡くなり、
楽になったので悲しさより安堵の気持ちが強かった!
亡くなる数時間前に帰宅する、と窓からず~っと外を見ていました
哀愁を帯びた後ろ姿に、思わず写真を後から思うと、いつも見ている景色に、別れを告げていたのかと思われ涙、涙です
プリンちゃんは、私の活動の原点となった猫でした。
でも、いつも言う様に人に看取られる子は幸せです!
奇しくも「みゅう」の、パンちゃんも亡くなり二人で虹の橋を渡ったと思います!
二人共お小水が垂れ流しになったので、綺麗に洗いお揃いの花束にしました
沢山の癒しを有り難う!又会おうね
〈パンちゃん〉の元気な頃です。
保護した時は、仔猫を2匹連れていました。
推定年齢は10才くらいでしょうか。
人には慣れなかったけど、最後に点滴をした昨日は、たくさん撫でさせてくれました。
今まで ありがとう!
いつまでも、忘れないよ!
いつも、応援していただいて、ありがとうございます!
これからも「みにみゅう」「みゅう」の猫たちが、家族と出逢えるように、不自由なく生活できるようにがんばっていきたいと思います。
これからも、よろしくお願い致します。




